ありがとうございました。
一年間、このブログを担当させていただきました、六年生の保護者のものです。
今日は六年生を送る会を開いて頂きました。
六年生VS在校生のゲームや、六年生VS保護者のゲーム、フリースロー大会もありました。
その後は在校生保護者のカレーを美味しく頂き、在校生の手紙やダンス、六年生の手紙では涙でいっぱいでした。
プレゼントも沢山頂き、とても素敵な会をありがとうございました。
キャプテンは
「今日泣きすぎたから卒業式は泣けへん」
と言ってました(笑)
監督・コーチ、ありがとうございました。
在校生の保護者の皆様、ありがとうございました。
卒業生の保護者の皆様、お疲れ様でした。
一年前、ブログを担当するからには、楽しいモノにしよう!と意気込みましたが、いざ写真を載せようとすれば写真はNG…
点数や勝敗を載せるのもNG…
で、結局なんの面白味もない、淡々としたワンパターンなブログになってしまい、残念に思っています。
とあるコミュニティで見つけ、とても感銘を受けたものがあり、それをいつかこのブログに…と思ってる間に最後になってしまいましたが…
ここに載せさせて頂きます。
「親のための10の心得」
1.試合や練習を見に行ってあげましょう
−子供はそれを望んでいます−
2.試合ではすべての子供を応援してあげましょう
−自分の子供だけではいけません−
3.調子の良いときだけではなく、調子の悪いときも勇気つけてあげましょう
−批判してはいけません−
4.チームリーダーを尊重してあげましょう
−彼らの判断に圧力をかけないようにしましょう−
5.レフリーはインストラクターとみなしましょう
−レフリーの判定を批判してはいけません−
6.子供が参加することを刺激し、勇気づけてあげましょう
−プレッシャーにならないように−
7.試合がエキサイティングだったか、楽しかったか、聞いてあげましょう
−結果だけ聞くことのないように−
8.バスケにふさわしい、節度ある用具を準備してあげてください
−大げさになってはいけません−
9.クラブの仕事を尊重して下さい
−積極的に親のミーティングを持ちどのような態度で臨むべきかを話あいましょう−
10.忘れないでください。バスケをするのは、あなたの子供です
−あなたではありません−
|