愛媛野池のバスフィッシング

50オーバー釣ったど〜

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2008年11月13日(木)

今まで、ありがとうございましたm(_ _)m

突然ですが、このブログ(愛媛野池のバスフィッシング)は


本日を持ちまして、終了させていただきます。


昨年の、12月に初めて何も解らず日記感覚で始めた


ブログでしたが、このブログを拝見して下さった方や


コメントを残してくれた方々のお陰で約1年弱ですが


頑張って来れました。


今まで、温かく見守ってくれた方々に深くお礼申し上げます。


 また、今後はもうひとつのブログ


(愛媛野池のバスフィッシング釣行記)


1本でやりたいと思っております。


今までと変わらぬご愛顧を賜れば嬉しく思います。


 http://ameblo.jp/ehime-imabari-bass/


 本当に、ありがとうございました。

作成者 あんぐら〜 : 2008年11月13日(木) 18:57

2008年11月12日(水)

釣行記151(ダメダメ釣行)  

11月12日(水)はれ


本日は、快晴!だったので友人と


夕方の18時過ぎに大規模野池に向かう。


無謀であったか?


視界は無く、しかもかなり寒い、、、、


日中は暑いくらいであったが、、


「釣れるかな?」


「難しいかも・・・」


「止める?」


「せっかくやけん、少しやろか」


そして、キャストすること、数投・・・・


なにか、感じる違和感?


昨日の蝙蝠では無いですよ(笑)。


リーリングすると、ルアーにくっつくルアー・・・・


「おっ!バスではないけど、ミノー釣ったよ!!」


「やったやん。。」


そして、ルアーに絡みつくラインをハサミでカットして・・・・・・


しまった!自分のラインを切ってしまった(T-T)」


この暗さ・・・・・・


もはやラインを結ぶことは不可能であった。


友人が「当たりすらないから止めよか・・」


「そうやね〜」


と約15分くらいの釣行にピリオドを打つ。


昨年は、この時期、この時間帯でも


そこそこの釣果はあったのに(T-T)


冬パターン!厳しい〜


ではまた。


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作成者 あんぐら〜 : 2008年11月13日(木) 18:41

2008年11月11日(火)

釣行記150(暗闇釣行、、)  

11月11日(火)はれ


仕事帰りに少しプチ釣行。


辺りは薄暗く、ルアー変更は難しいと思い


バイブレーションをセットしてベイト1本と


反則技をセットしたスピニングの1本のみでの釣行。


バイブを遠投しリーリング・・・・・・


また、キャストしリーリング・・・・・・・・・


幾度となく繰り返すもバスからの反応は無い、、、、、、、


そして、スピニングをキャスト!


ボトムに着底させてステイ・・・・・・


「ゴン!」


と感触が伝わる。。


もはや真っ暗になったフィールドでは


ロッドから伝わってくる感触のみが頼りである。


そして、フッキング・・・・・・・・


しかし、重量感は感じられない、、、、


遅かったのか?


早すぎたのか?


もう一度暗闇の中にキャスト・・・・・・・・


ボトムに着底させ、アクションを加えると


また「ゴン、ゴン!」


かなり強い感触を感じることが出来る。


今回は、すかさず電撃フッキングをかますも


これまた空振り・・・・・


「おかしい!?」


最近のバスからの反応は、ショートバイト、、、


「コツン!」


というのがパターンになっているのだが


本日は「ゴツン!ゴツン!」と明確な感触。


しかもいつもと何か違う・・・


その後も数投してみたのだが


必ずと言っていいほど「ゴツン!」と感触がある。


その度に、フッキングをかます、、、、、


しかし、全く乗らない、、、、、、


そして、雲の切れ目から月明かりがフィールドを照らし


視界が少し利くようになったときに


ようやく「ゴツン!」の正体を知ることになる。。


キャストし、ロッドアクションをしている時に


黒い影が何度も前を横切る・・・


よく見てみると「蝙蝠・・」


であった・・


蝙蝠が、ラインに何度も突撃を


繰り返しているではないか!?


正体が判明しても、キャストをするたびに


ライン目掛けて突撃を繰り返してくる


蝙蝠に嫌気が差し、約30分程で帰路に着く。


はい!本日は久しぶりの坊主(T-T)


ではまた。


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作成者 あんぐら〜 : 2008年11月13日(木) 18:41

2008年11月10日(月)

釣行記外伝(バイブレーション!その1) 

バイブレーション


 本日は、釣行記ではなく


ド素人の独り言です。


なので、暇な方かバイブレーションを


今までほとんど使ったことのない方


以外は時間の無駄かと思います。


以前、ブログでもご紹介させていただいた


タイトルですが、ブログでのコメントや


フィールドでお会いした方に


「バイブの使い方を教えてください」


「今まで、あまり使ったことが無いのです」


との声が多々ありましたので私の経験のお話です。


 さて、バイブレーションは誰もが使ったことのある


また、必ずタックルボックスに入っているルアーだと思います。


バイブレーションの最大の武器は


言わずと知れた遠投力にあると思います。


正確に測ったことがないので偉そうなことは言えないが


何度か護岸のブロックを目安に遠投した時は


55m前後の飛距離


(他のバサーであればもっと飛距離は出ると思います、、


ヘタレなもので・・・)


また、使い方次第では池の隅から隅までを


このルアー1個で探ることができる。


(ただし、小規模の池に限るが)


なので、おかっぱりには


この上ないルアーであると思います。


しかも、初心者から上級者まで


誰もが簡単に扱うことができ


しかも釣れるルアーです。


私もバイブレーションを愛用する以前は


ハード系のルアーと言えば、クランクをメインに


ペンシルやザラ、ノイジー系等を多用していたのですが


個人的な意見なのですが、クランク以外は


やはりシーズナルパターンに当てはめての釣行で


その威力を発揮してくれるルアーではないかと思います。


(当然、トップなので・・)


バイブレーションを使い始めて思ったことは


年中OK!!でしかも、ある程度はサイズを


選ぶことができるのではないか?


基本的に小規模〜中規模野池をメインに釣行している


私にとってはフィールドの全体に


アプローチをしていくことができる。


また、リトリーブのスピードやファーストムービーの仕方に


よっては、表層、シャロー、ミドル、ボトムまで


かなりのレンジを探ることができる。


アクションは、基本的にタダ巻き。


変なアクションはバイブレーションの特性を


殺してしまうだけなので、一定のスピードを保ちつつ


リトリーブするのがベターではないかと思います。


時期的に考えると、年中使えるルアーであることは


間違いないと思うが


(過去ログの11月〜12月を参照)


その中でも、9月〜11月の中旬位までは


かなりの釣果を期待することができるのではないか?


私は、ほとんどサーチとしてファーストキャストは


バイブと決めている。


理由は、上記に述べた通りです。


その2へ


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作成者 あんぐら〜 : 2008年11月13日(木) 18:40

釣行記外伝(バイブレーション!その2)  

つづき・・・


次に、カラーについては


これは賛否両論あろうかと思います。


バスは色を識別することができる


という説や魚は白黒でしか色を識別


できないという説。


結論はバスに聞いてみないと


わからないのではないでしょうか?


私の個人的な見解では、バスはある程度の色は


識別しているのではないか?ということです。


理由は、バイブを使うときに決まってシルバー系を使います。


よく雑誌等に黒金とホットタイガーがあればよし!


と書かれた記事を目にしますが・・・・・


私の場合、なぜかシルバー系のルアーでの


釣果が飛びぬけています。


なので、基本はシルバー系をキャストし


反応が悪くなれば、その池の水質と相談をし


クリアウォーターであれば、ナチュラル系のアユカラー等。


マッディー系であればホットタイガー等を


チョイスするようにしてます。


今まではバイブの良い面のみを書きましたが


欠点としては根掛かりです。


表層やミドルレンジを探っている時期であれば、


問題はありませんが、例えばこれからの時期は


ボトムまで着底させ、スローリトリーブというような


釣行をした方が反応がいいことが多々あります。


しかし、ボトムの状態を把握し切れていない場合は


かなりの確率でロストするはめになってしまいます。


私も今までに幾つのバイブをロストしたことか・・・・


リーリングに関しては、そのスピードである程度


レンジを変えてアプローチをすることが出来ますが


私の経験上ある程度のスピード


(高速リトリーブくらいか、それより少し遅め)


でのデカバス率は高いように感じています。


なぜか?


 


わかりません・・・・・


長々と、独り言を書いてきましたが


基本的にバスフィッシングは足を使ってなんぼ!


と考えています。


フィールドは1日として同じ状況で


私たちを向かえ入れてくれる事は無く


バスも毎日、毎時間、毎分違ったパターンで


行動しているのではないでしょうか?


私のようにビギナーズラックで50UPや40UPが


キャッチ出来るのは長続きしないと思います。


やはり、人より多くの釣行回数


人より多く様々なシチュエーションを体験する


人より多くキャストを繰り返すことが


良い釣果を残す最大の要因ではないかと思っています。


なので、私にはシーズンオフはありません、、、、、、


 最後になりましたが


これはあくまで私の個人的な意見ですので


ご了承頂きますようお願い致します。


ではまた。


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作成者 あんぐら〜 : 2008年11月13日(木) 18:40
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