2008年12月6日(土)
五連水車
水車小屋では、最大の水車の動力を利用し、直径2.2mの石臼を回して(そば)を挽いています。
荘川は、標高800m以上で、冷涼な気候は蕎麦栽培に適しています。そこに、着目し昔から受け継がれたそば文化による新たな村づくりを目指し、平成15年、拠点施設として(そばの里 荘川)をオープンし、五連水車はそのシンボルとして作られたものです
作成者
yukimi
: 2008年12月6日(土) 11:24
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